諷詠堂

淡いBLUEの日々雑感

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最後の晩餐(後編)、夏

一夜限りの限定メニューを喰らう為に馳せ参じ。


まずは呼吸をCOOL DOWNさせる為に麦酒を。



そして一息つき、「鶏パイタン・ラーメン」を喰らう。
コラーゲン満開の素敵なラーメン。
明日のお肌はチボリのスケートリンクのようにツルツルでしょう。
ああ、僕の場合はテカるだけか。
こうなったらピーリング・ジェルでごしごしだね。



食べている途中でW氏よりメールが届く。
「わたしも食べたい」と。
最寄の駅まで迎えに行き再び某店へ。

W氏は「美味しい美味しい」と食べている。
なんだか僕も嬉しい次第。
決して僕の力ではないのだが情報を提供できた事に幸福感が。

本日二回目のプハァー。


そして三回目のプハァー。



そして養老の滝へ河岸を変えて様々なお話を。

一日は長いが今夜はビームの様に早く過ぎた。
良い兆候だ。
酒池 | comments(0) | trackbacks(0) | 

最後の晩餐(前編)、夏

チキンとトマトソースのパスタを頂く。

このチキンが柔らかく猫のようにフワフワで美味しい。
そして濃度の濃いトマトソースと絡み合い、
僕の胃袋を官能的に刺激する。

まるで愛し合うアダムとエヴァのように。
酒池 | comments(0) | trackbacks(0) | 

ハシゴをしてしまった、夏

刺激的な日差しの中、京都へラーメンを食べに行く。

まずは「第一旭」ここの下品な味わいがたまらない。
特別美味しいわけではないのだが、
何かこのラーメンには人をジャンキーにさせる魔力がある。



そして完食後に隣の「新福菜館」へやきめしを食べに。

こちらも負けず劣らず超下品です。
繊細さはまったく無くただただ「やきめし」です。

酒池 | comments(0) | trackbacks(0) | 

独りで焼肉でも孤独じゃないぜ、夏

七輪へ。

無性に肉が食べたくなり焼肉へ。
最初は少々抵抗のあったあった一人焼肉だが、
二度目にして違和感を払拭する。
これは良い。
自分のペースで自分の食べたい量だけ注文でき、
無口にそしてスタイリッシュに肉を焼く。

THE STOMACH IS LONELY HUNTER!!!
酒池 | comments(0) | trackbacks(0) | 

肉を喰らっちまいな、夏




肉を喰らう。
今月OPENした焼肉屋へ馳せ参じ。
生まれて初めての「一人焼肉」に心拍数を上げながら着席。
なーに、なんてこたぁないや。

チューハイをグビグビやりながらハラミにタンを喰らう。
なんて幸せBOYなんだ、僕は。

身体が無性に肉を求めている時は、
それに逆らわずに箸を伸ばせばいいのだな。
酒池 | comments(0) | trackbacks(0) | 

焼酎ならなんでもいいのか、夏

「いいちこ」から「かのか」にシステム・チェンジ。

理由?
僕の懐事情からして「200円」の差があまりにも大きくなってしまった故。

味の違いはあまりクセが無く万人受けする「いいちこ」に比べ、
「かのか」には好き嫌いが分かれる味わいが喉の奥に感じられる。
麦焼酎でありながら「芋」の味わいがします。

ビールから発泡酒に変えたとき程のカルチャー・ショックはないけれど。

しかし足元にお酒があるというのはなんだか安心しますね。
(使わなくなったPCラックに置いているのです)
ああ、もうすでにアルチューなりかけているのか?
いやいや、ただの愛好家です。



ところで、最近アニメの「NANA」を見ているのですが、
ナナは死んでしまうのか?
これはブックオフで読み込まなければ。
酒池 | comments(1) | trackbacks(3) | 
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